2008年5月26日月曜日

libevent

http://www.monkey.org/~provos/libevent/

こんな便利なライブラリの存在に、つい先日気づいた。
あの時に使いたかった。。。

2008年5月8日木曜日

ファイルのアップロード

<input type="file" />のデフォルトのボタンが気に入らないので、カスタマイズする方法を探してたら、
http://www.quirksmode.org/dom/inputfile.html

http://www.shauninman.com/archive/2007/09/10/styling_file_inputs_with_css_and_the_dom
を発見。

前者は、CSSのcursor: pointerが効かない。
細かいとこだけど、これは結構でかい。

さらに、Fakeなボタン画像の大きさを、元のボタンの大きさに合わせて作らなきゃならないみたい。

後者は、IE上で実行すると、input要素がずっとマウスポインタにくっついてきて、
全然関係ないとこでクリックしても、ファイル選択ダイアログが開かれてしまう。

そんで、こっちもcursor: pointerが効かない。

んー、SWFUpload使うか。

UTF-8で符号化されたバイト配列から文字列を復元する関数

作ったんだけど、使わなくなった。
もったいないから、残しとく。

var decodeUtf8Array = function(ary) {
var s = "";
var uc = function(ind) {return (ary[ind] >= 0)? ary[ind]: (ary[ind] + 0xff + 1)};
for (i = 0; i < ary.length;) {
var c1 = uc(i);
if (c1 >= 0xf0) {
var c2 = uc(i+1);
var c3 = uc(i+2);
var c4 = uc(i+3);
s += String.fromCharCode(((c1 & 0x07) << 18) | ((c2 & 0x3f) << 12) | (c3 & 0x3f) << 6 | (c4 & 0x3f));
i += 4;
} else if (c1 >= 0xe0) {
var c2 = uc(i+1);
var c3 = uc(i+2);
s += String.fromCharCode(((c1 & 0x0f) << 12) | ((c2 & 0x3f) << 6) | (c3 & 0x3f));
i += 3;
} else if (c1 >= 0xc0) {
var c2 = uc(i+1);
s += String.fromCharCode(((c1 & 0x1f) << 6) | (c2 & 0x3f));
i += 2;
} else {
s += String.fromCharCode(c1 & 0x7f);
++i;
}
}
return s;
};